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-ちえのわ-サーカスでつながる東アジア
更新日:2026年9月28日更新
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韓国、中国、シンガポールなどのアーティストが松本に集結。違いを楽しみながら、サーカスや身体表現を通して交流し、誰もが参加できるワークショッププログラムを一緒につくります。創作したプログラムは、松本市の養護学校などで実践します。
対象
(1)どなたでも
(2)中学生以上
(2)中学生以上
日時
10月25日(日曜日)
(1)11時~12時30分
(2)13時30分~16時
(1)11時~12時30分
(2)13時30分~16時
会場
松本市立博物館
料金
(2)のみ有料 1,500円
定員
(1)40名、(2)15名
内容
(1)韓国・中国・シンガポールなど、東アジアのアーティストが、それぞれの活動や文化を紹介。パフォーマンスも交えながら交流します。
(2)アーティストのプログラムを紹介し、実際に身体を動かしながら一緒に体験。最後に参加者で振り返ります。
違いを楽しみながら、サーカスや身体表現を通して交流し、誰もが参加できるワークショッププログラムを一緒につくります。創作したプログラムは、松本市の養護学校などで実践します。
(2)アーティストのプログラムを紹介し、実際に身体を動かしながら一緒に体験。最後に参加者で振り返ります。
違いを楽しみながら、サーカスや身体表現を通して交流し、誰もが参加できるワークショッププログラムを一緒につくります。創作したプログラムは、松本市の養護学校などで実践します。
講師
ジェイ・チェ(シンガポール)、アン・ヨンソン(韓国)、金井ケイスケ(日本)、中国ゲスト(予定)
持ち物
(2)に参加される方は動きやすい服装でお越しください。
申し込み
10月23日(金曜日)までに【その他】の電子申請へお申し込みください。
問い合わせ
電話:070-4116-3232 メール:juggling.shinshu@gmai.com(担当:JDS 金井)

